スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

SKUNK FUNK / WOULDN'T GIVE A DOMN

c0196463_185015331.jpg

今さらながら、やっぱりイイ SKUNK FUNK

デンマークのファンキーグループ

SOUL,FUNK,JAZZ,LATINの要素が詰まった
楽曲が収録されているセカンドアルバム

今ではもう皆さんご存知ですが、
改めて聴いてみると気持ちイイですねぇ。

なんといっても、ハイライトは
「WONDERING WHERE WE SHOULD GO」
でしょう。

個人的には中盤からCARSTEN MEINERT
のフルートが炸裂する「CARA MIO」
もFAVORITEです。

ファーストアルバムの方があまり見かけませんが、
どちらも顔メインのジャケットですねぇ。

ファーストアルバムの方がナメタ顔ですが…
9人で構成されたグループのリードヴォーカルを
務めるLANNI TAU MOEがジャケットの彼です。
まあ、どちらにしても彼はタバコが好きなんですねぇ。

"WONDERING WHERE WE SHOULD GO"


"CARA MIO"



コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。