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クラブ! Stockholm, Sweden


Raw Fusion 12-year-anniversary with Erik Rico (live) 2008.10.25
Stockholm, Sweden

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  Main room:
  Erik Rico (Lifenotes, LA)
  Asparagus
  Mad Mats
  + MC Aaron Phiri (Hearin' Aid)

  Small room:
  Club Devotion
  Pure P + Will-Rock













めちゃくちゃかっこよかった~!最高でした!

スウェーデンのストックホルムのイベント!
RAW FUSIONのMAD MATSはブルース・ウィリスに見えた(笑)

ERIK RICOのライブもかっこよかった!
蝶ネクタイがまた似合う!
スティービー・ワンダーの「TOO HIGH」、ジェームス・ブラウンの
「MAKE IT FUNKY」のカバーを歌いながら、鍵盤でファンキーに演奏してくれて、最高!
Q-TIPのバックバンドで鍵盤を担当しただけありますよ!

でも、何よりもかっこよかったのは、スウェーデンのHIP HOPプロヂューサーPure Pの
グレイトDJ!!!!!!!!!!!!!!!!

モダンソウル、ディスコサウンドでひたすら踊りながらDJしてたよ!
フロアの客は踊りまくりだし、本人もDJしてるのにずっと踊りながらレコードつないでるし、
どんな耳持ってんの?って思ったよ。

いきなりレコード高速でコスりながら、踊って、そしてつないでるし…テクニックありすぎ!
Pure Pはルックスも男前だったな~。

そういえば、クラブ入った時、Leon Ware の「Why I Came to California」が
流れてたんだけど、めちゃくちゃかっこよかったですよ!

スウェーデンのクラブの雰囲気とか、サウンドシステムの良さもあるけど、
Leon Wareのあの曲は演奏がやっぱりうまいですね。
AORでも、ああいうットッププロのミュージシャンをそろえて作ったサウンドはクラブ映えするよ~。
あらためて、Leon Wareのかっこよさを実感しました。

たまにはレコード棚から取り出して、Leon Ware聴きましょうよ!

まあ、とにかくクラブの様子は写真を見て感じてくださいな。

この中で私も踊りまくりました~!

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